このページの本文へ移動
色合い 標準 青 黄 黒
文字サイズ 標準 拡大 縮小
RSS

2013年

2013年
前ページ 1 次ページ
Architecture -建築-
人が活動する場には必ず存在する「建築物」。生活空間としては身近だけど、完成するまでの過程はなかなか知られていないもの。今回は、その歴史や過程を追う3冊を紹介する。 みんなの家。-建築家一年生の初仕事- 光嶋裕介/著 アルテスパ...
からだを育む
からだについて「新しい発見!!」ができる3冊をご紹介します。 JISS国立スポーツ科学センターのアスリートレシピ-日本のトップアスリートを支えるバランスごはん115- 国立スポーツ科学センター/著 主婦と生活社 2012.5...
読書の秋
暑かった夏も過ぎ去り、すっかり秋の陽気になりました。秋の夜長、読書の愉しみにどっぷり浸かってみませんか? ぼくは、図書館がすき-漆原宏写真集- 漆原宏/著 日本図書館協会 2013.4 わたしも、図書館がすきだ...
文豪の横顔
「文豪」という言葉で思い浮かべる作家は誰ですか?「教科書みたいで何だかむずかしそう」と感じる人も、「代表作はほとんど読んでしまった」という人も、いつもとちょっと違う角度から文豪たちを見てみませんか。彼らの意外な横顔を知ることで、作品を読む楽...
禍福は糾える縄のごとし
仕方なく勉強したことが、何年もたってから役に立ったり、苦しいまわり道をしたことが、結果的に良かったり。生きていくということは大変だけど、少しずつでもいいから前進したい。 伊勢神宮のこころ、式年遷宮の意味 小堀邦夫/著 淡交社 ...
壮年を越え、新たなスタートを!
人生の新しいスタートは、壮年を越えた頃にもやってくるもの。今月は、歩んできた道をふり返る3冊をご紹介します。決して平坦ではなかった道。その道を歩いてきた自分の思いは、次の世代に受け継がれ、人生はまだまだこれから続いてゆくのです! 図工...
梅雨にちなんで
人に会うと、挨拶代わりに出てくるのが天気の話。気付けば一年中話題に上っています。それほど身近でありながら、奥深い天気。移り変わる空模様を見ながら、こんな本はいかがでしょう。 はい、こちらお天気相談所 伊東譲司/著 東京堂出版 ...
ひょうたんから・・・
愛らしくて不思議なフォルム、「ひょうたん」という音の響き。じーっと見ていると、とても魅力的なんです。知っているようで知らなかった、奥深いひょうたんの世界をのぞいて下さいね。 ひょうたんブック 野村麻里 鈴木伸子 東京平凡社 ...
行ってみよう、やってみよう。
あたたかくなり、なんだか活動的な気分。思わず何かをはじめたくなる季節。この春をきっかけに、今までやろうとして出来ていなかった習い事や趣味、初めてみませんか? あほうかしこのススメ-すてきな女性のための上級マナーレッスン- 塩月弥...
苔三昧
春の日差しが感じられる今日この頃 思い切って外に出かけてみませんか 下を向いて歩いてみましょう ルーペと霧吹きと○○を持って… 苔とあるく 田中美穂/著 WAVE出版 2007.10 ...
ウォームビズで寒い冬を乗り切ろう!
今年の冬は、例年にも増して寒い日が続いています。皆さんは、寒い冬を乗り越える対策を何かしていますか?明日から早速実践できる本や、心も体もほっこり温まるような本など、3冊をご紹介します。 こうすればじょうずに節電できる 池上彰/監...
ニッポンの「ツクル」
ツクリ・ツナゲ・ツカウ――幸せな関係。手仕事から巨大ダムまで、ものづくりの現場やそれを担う人を紹介する3冊。知れば知るほど奥深い。いま、日本のものづくりを見直してみませんか? てしごとのしおり 矢崎順子/編著 ビー・エヌ・エヌ...
前ページ 1 次ページ